レーシングビアンキに命をかけるオッサンプライベーターのブログ

このクソ暑いのに

足のBXのコンプレッサーがついに逝ってしまいました。
先月あたりからかなり異音が出始めそろそろヤバイな~と思っていたら先日心停止。3~4年前にシャフトのシール交換しレトロフィット化を行いました。コンプレッサーはサンデンのSD709と言うこの年式あたりのフランス車やイタ車に多く搭載されている物です。このコンプレッサーのR134aに対応するシャフトシールは部品としてなくどうにかならないかと色々調べた結果、ある電装屋さんを見つけ相談したところ全くボディ部の形状は一緒で対応シールの部品があるモデルがあるのでリビルト品を作れるとの事でお願いしました。
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これで窓全開走行から逃れられるぞ!

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